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一体どうなっているのか? 「大麻手に入る」6割超

筆者 事務局

私が学生のときには、考えられなかったことが今おきている。

一体誰から買うのか?誰が売ってるのか?

関関同立の私立4大学とは、関西大学、関西学院大学、同志社大学、立命館大学の4つ。
大麻を国内で栽培する事はかなりのリスクがある。そのことを考えると、おそらく国外から持ち込まれているのだろう。

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「大麻手に入る」6割超 関関同立、新入生意識調査

 関関同立の私立4大学は21日、今春入学した新入生に実施した薬物に関する意識調査の結果を発表した。「大麻が手に入る」と答えた学生の割合は3分の2で、昨年の新入生の3分の1から倍増しており、薬物の誘惑が年々身近に迫っている実態を浮き彫りにした。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101021-00000015-kyt-l26

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yahoo ヘッドラインからお邪魔します。

これ、ウソ記事ですよ。実際には「大麻手に入ると思う」人たちが6割越え。そう考える理由としては、「報道などをみれば簡単だと感じる」(52.3%)、「簡単に入手できると聞いたことがある」(38.3%)だそうです。

「実際手に入る」と答えた人は2.8%で、今までの調査と大して変わらない。こんなタイトルよく書けたものです。新聞って酷い。
事務局まで

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