スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

痴漢冤罪

痴漢冤罪

筆者 事務局

昨年野外コンサートに行った。スタンディングだった。

前が女性二人組みだった。女性の背負う小さなリュックが後ろの私の顔や胸にお構い無しにぶつかってきた。

私は嫌だったので、ぶつかってくる毎に女性の背中を手のひらで押した。

そしたら、前の女性が私の手を掴んで「ナンですかこの手は?」という顔をした。

ロックコンサートなので、うるさくてその女性が何を言っているのかわからない。

私はその場からすぐに移動した。

このように不可抗力で女性の体を触らざるを得ないという場合、どうしたらいいのだろうか?

「男性専用車両」の設置は否決 西武HD
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090624-00000616-san-bus_all

痴漢は非常に重い罪。職業から社会的信用まで、すべてを失ってしまう。

確信犯は罪を償うべきだが、冤罪となれば全く話は違う。


私なら、この「男性専用車両」は非常にありがたい。

混雑時なら、「男性専用車両」に乗れたらと思う。

余計な疑いを掛けられる可能性があるなら、可能性ゼロになる方を選ぶ。

反対したのが米国の筆頭株主だというが、この株主は日本で痴漢冤罪が社会問題になっていることをしらないのだろうか?

コメントの投稿

非公開コメント

事務局まで

名前:
メール:
件名:
本文:

日本語教材サイト
アクセス数
先人の知恵


presented by 地球の名言
最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー

プロフィール

H&Dエデュケーショナル事務局

  • Author:H&Dエデュケーショナル事務局
  • 当会は障害や、不登校等の問題、在日外国人の子供達等マイノリティの子供達を支援する非営利組織です。平成13年から活動を開始し、これまで主に重度の聴覚障害を持つ子供達の支援活動を続けて参りました。
ブログ/Webサイト紹介
障害・病気について知る
ブログ内検索
RSSフィード
検索エンジン
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。