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日本語支援者養成講座~手話を用いた日本語教室活動 感想







■日本語支援者養成講座~手話を用いた日本語教室活動
※平成20年度 文化庁 地域日本語教育支援事業(人材育成)委託事業

■日 時:2008年 12月 7日(日)15:00~17:00(第1回)
     2009年  1月31日(土)13:00~17:00(第2回)
     〃    2月 1日(日)10:00~17:00(第3回) 
     (第1回講座は全講座内容紹介及び意見交換として実施済み)
■会 場:阪之上コミュニティセンター
■主 催:にいがた多文化共生ネットワーク


1日には新潟大学で日本語を教えられている足立さんの企画で、日本人と外国人が一緒に手話を学び、覚えた手話を媒介語として、日本語を知らない外国人に日本語を、そして外国語を知らない日本人に外国語を、それぞれ教えあう・学びあうという企画を行いました。

異文化を結ぶ架け橋としての役割という、手話言語が担うことのできる新しい可能性を示唆して下さったと思います。

長岡市の国際交流協会の皆様、ネットワーク事務局の相澤さん、講師の松尾先生、足立先生、塚原先生、皆さんお疲れ様でした。

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