スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

批評と創造

筆者 事務局

あけましておめでとうございます。本年も宜しくお願いいたします。

「風のガーデン」終わってしまいましたが、脚本家 倉本聰さんが主催する富良野塾には、倉本氏の起草文がある。

倉本聰・富良野GROUP 公式ホームページ&富良野発演劇定期公演 公式ホームページ
http://www.furanogroup.jp/furanojyuku/index.html

この中に以下の一節がある。


”批評と創造、どっちが大事ですか?”


己の主義主張を周囲に理解させようとするあまり

異質なものを批評だけして排除していては価値あるものは生まれない。

新しい発見は混ざり合う中で生まれてくる。

そんなことを感じました。

コメントの投稿

非公開コメント

事務局まで

名前:
メール:
件名:
本文:

日本語教材サイト
アクセス数
先人の知恵


presented by 地球の名言
最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー

プロフィール

H&Dエデュケーショナル事務局

  • Author:H&Dエデュケーショナル事務局
  • 当会は障害や、不登校等の問題、在日外国人の子供達等マイノリティの子供達を支援する非営利組織です。平成13年から活動を開始し、これまで主に重度の聴覚障害を持つ子供達の支援活動を続けて参りました。
ブログ/Webサイト紹介
障害・病気について知る
ブログ内検索
RSSフィード
検索エンジン
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。