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まずはよかった 転覆漁船救出の皆さん



筆者 事務局

「水、分け合って飲んだ」転覆漁船救出の3人
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091029-00000108-yom-soci

レスキューされるまで、どんな思いで待っていたのかと思うと、希望を捨てずに楽観することの大切さを感じます。

脱出を試みた4人は行方不明、脱出をせずに居住区にいた3人が助かったとのこと。

敢えて無理しないほうがいいということなのでしょうか?


そこで造船会社の皆さんにリクエスト。

救命ボートも、今回のように使えないこともある。

そこで「転覆しても、生き延びれる空間を、船の設計段階で予め作っておく」というのはどうでしょう?

今回のように「時化で、もうどうしようもない」というとき、ひとまずその空間にいれば1週間は大丈夫というような。
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